体調と言うのは

体調というのは 日にちによっても落ちたり上がったりするし 時間においても午前中と午後においても違います。

体調というのは何でしょうか 具体的に知っている方説明できる方は少ないと思いますのでその説明をしていきたいと思います。

簡単に言うと体調というのは体に溜まった疲れやストレスの 状態です。

疲れやストレスというのは 何をしたかで 蓄積する度合いが違います。

運動量でも違うし仕事の度合いでも違うし精神的な抑圧状態でも違うしプレッシャーでも違います。

体を使うことで

疲れやストレスというのは 肉体的に又は身体できる溜まる場合と精神的に溜まる場合の2つがあります。

肉体的に溜まる場合は肉体疲労で起きていますので肉体のどこにたまるかということが一番重要になります。

肉体の溜まる疲れやストレスというのは体調を表していますがこの体に溜まる疲れやストレスはどこにたまるのか 溜まる場所があります。

疲れやストレスというのは ストレスが溜まった疲れがたまった疲れやすくなっただるくなったなどいろいろな言われ方をしていますが たまる場所は一番重要な所にたまっていきます。

この重要な場所というのは内臓です内臓と言っても病気ではありませんので、 そく病気というのを何でもかんでも結びつけることはやめてください。

体調が起きるというのは内臓に疲れが溜まったり内臓にストレスが溜まった時の状態でそのおちかたの状態を言います。

内臓の疲れやストレスがたまると内臓の働きは弱って行きます。

内臓が弱るとウイルスや細菌の 入り方も違うし免疫力も堕ちて行きますし風邪をひきやすくなったり、 帯状疱疹 やヘルペスに犯される場合もあります。

唇などにぶつぶつができたえ痛みが怒ったり水泡ができることが怒るのも口唇ヘルペスというウイルスや細菌が絡んで起きています。

ノロや嘔吐下痢症にやられる時も体調が落ちている方が強くやられてしまってノロウイルスは増える増える結果につながっています。

体調が良い方 と、体調が悪すぎて 反応もでない方がいます。

体調が悪すぎると いくら体内にウイルスや細菌が入り込んでいても風邪をひかないしノロウイルスも反応させて出す力もありません。

体調が 悪すぎない状態で体内にウイルスは細菌が入ってくると拒絶反応が働いて熱を上げて細菌やウイルスを出そうとします。

これは普通に起きる反応などで体調を落としすぎると普通に怒る拒絶反応も働かないで熱を上げることもしないし咳やくしゃみもあまり出てない状態です。

よく当院でも体調が悪い形が来られますが 体調が悪い片方の自分の症状を感じなくなってすごく体調が悪いか違います。

体調が悪い人ほど自分の症状を感じなくなっているということは脳の麻痺が起こっているか、脳の疲労が起こっている方です。

痛みやコリが起きていてもしれない状態なのに本人はそれを感じていない方が多くなっています。

怖いことなのですが怖いという事も分からなくなっていますので平気で普通の生活ができています。

何が強いのかと言うと先将来が心配になることですが認知症やボケにつながりやすいという可能性が大きくなっているということです。

これは年齢に関係なく起きていますので。

若いから大丈夫かと思われるかと思いますが若くて起きていると 年取ったかとは意味が違って進行が早くなっていきますので 場合によっては40代50代でかなり進行が進む場合も多くなっています。

これに関係しているのが体調ということになりますので体調落とせば落としきることができますので 体調落としという事は進行も早くなります。

痛みやコリがないからといって安心していていいのかということがありますが年齢が1年に1才歳をとることが、挙げられますが、そればかり気にしていると内臓年齢というのは急速に体調が悪い時ほど老化をしていきます。

一番気にして欲しいのは内臓年齢の鼓状態です。

内臓年齢が進めば進むほど、老化が大きくなって、身体全体が蝕まれて言って早く年を取ったような顔になったり、皮膚が垂れてきたり 内臓の病気を起こすようになっていきます。

当院では初回や2回目3回目の 治療というのは体調からあげていてないぞに溜まった疲れやストレスを解消して背骨の歪み骨盤の歪みなどを解消していくようにしています。

そして循環を良くして内臓を元気にすることとリンパの働きを良くして老廃物を流すように持っていきますので体の中から調整することをしています。

北九州市 小倉北区、小倉南、八幡東、八幡西、戸畑、若松、門司、下関、行橋 からも多くの方が当院に来院されています。