夢ばかり見る 寝ながら考え事をしている 眠りが浅い

眠りが浅い夢ばかり見る、 寝ながら考え事をしている

最近は多くの方が眠りが浅く夢ばかり見ているというよりも寝ながら考え事をしている時間が多くなっていますので、一番、眠りが浅い睡眠が寝ながら考え事しているという睡眠になります。

寝ながら考え事をしている睡眠と言うのは起きた瞬間に忘れていますので夢みたいに覚えていることはありませんから夜中に何回も目が覚めない限りは寝ていると勘違いしてる方が多くなっています。

昔でしたら睡眠と言うと夜中に何回も目を覚ましたり 寝つきが悪かったり 夜中にトイレに行く回数が多かったりして眠りの問題が起きていましたが最近多くの方は 夜に寝たら朝まで起きない状態の眠りのトラブルが起きています。

夜寝たら朝まで起きないと寝ているという勘違い起きてしまっていますけど 寝ている時にずっと眠りが浅く表面上の眠りしかできていない状態で寝ながら考え事をしているという時間が圧倒的に多くなっている方が 毎日ではなく時々その状態になっていることが多くなっていますのでこういう状態のことを睡眠負債と言います。

睡眠負債

睡眠負債が多くなればなるほど脳は弱ってしまっていきますので脳が弱るということを脳疲労という状態で起きていきます。

脳も疲れをいっぱい食べてしまっていると疲労ところではなくなって 脳が衰弱してしまっている方も多くいますが 衰弱段階まで落ちた方は頭痛と言うよりも頭が痛くなるというよりも頭がぼーっとするという状態よりもくらくらふらふらするというよりも精神疾患の段階になって行きます。

精神疾患になったかと言うのは なる手前では病院に行っても明らかな状態の病名がつくことはありませんので精神疾患になるという方は かなり悪い状態になっている方です。

誰でもそうですが眠りが浅かったり夢見てる時間が長くなったりすると体調もすごく程度が悪いぐらいをしてしまっていますし脳も弱って行きますから道の状態が良ければ言われるほど頭に疲れが溜まったという段階ではなくなってしまいます。

簡単に考えがちだのですが簡単に考えることができないのが脳疲労や脳の衰弱の状態です。

脳疲労は脳の衰弱が起きて行くと頭が腫れ上がったり脳が緊張したりすることが多くなりますし循環が悪くなって老廃物が多く溜まって脳へ血液が酸素がうまくいかなくて 酸素不足状態が起きてしまったり血流が悪くなるということが起こります。

脳の状態

そうすると脳細胞がどんどん減っていきますから脳細胞の減ったものは廊下非常に急速に進んでしまって取り戻すことはできません。

睡眠不足と言うのは睡眠負債状態のことでもありますが本当に怖いことが脳に起きてしまっていますので正常レベルの話や会話が成り立たなくなってしまって記憶の問題も起きてしまって記憶の混乱や物忘れが多くなったりうっかりという状態も多くなります。

薬屋安定剤や睡眠薬などで抑えることなく原因から直していくことをしなければいけませんが 安易に薬ばかり用いてしまって長期間薬を飲んでいる方ほど脳の疲労は脳の衰弱や体調がすごく悪くなっています。

眠りが浅かったり夢ばかり見たり寝つきが悪かったり寝ながら考え事していると言う時間が長いと体調が良い理由はありませんし内臓の働きも元気な理由はありません。

当院では体調や色々な状態を検査することができますがこの検査をしてみると本当に多くの方が 眠りの問題のトラブルを抱えていて体調がひどく落ちています。

眠りの問題の専門家です

夢ばかり見る 寝ながら考え事をしているを解消する。
北九州市のカイロプラクティック徳力整体は30周年です。
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当院のカイロプラクティック整体はボキボキしない痛くない整体とカイロプラクティックです。

眠りの改善は

夢ばかり見る 寝ながら考え事をしている

眠りとは体の眠りではなく、脳まで眠る睡眠のことです

ご自分では、気が付かないで、眠れていない方が増えています。
最近の傾向として、ほとんどの方が、眠りが浅いようです。
特に脳にストレスがいっぱいたまった方ほど、本当の眠りと言うのをわからなくなっています。
眠りが浅いと、脳はどんどん疲れをためていきます。

脳に疲れがたまった状態が長いと、色々な所が悪くなります。
脳が、全てを支配しています。
脳の自律神経が、内臓を支配しています。

脳疲労が

脳に疲れがたまると、支配が行き届きません。
神経エネルギーも、いきにくくなります。

神経エネルギーが来ないと、内臓は正しく働きません。
肩こりや腰痛、胃のもたれ、不眠症が起きたりイライラしたり、うつ、パニック障害、キレやすくなります。

当院では、脳を元気にすることをしています。
脳を元気にしないと、眠るのも体力が必要です。
脳にパワーがないと、眠れなせん。
脳に体力があると、脳まで休むことができるノンレム睡眠ができます。
脳まで休むことができて、体力は回復します。

毎日眠り時間がある程度一定でしたら、アクビが出ていないと、眠る準備ができていません。

眠る時間が

例えば、11時にいつも寝る方でしたら、11時前の10時30分くらいには、アクビが出てくるのが、普通です。
朝、目が覚めた時には、アクビが出ないと脳はハイテンションになっています。
朝もハイテンションで夜もハイテンションでしたら、眠れている訳はありません。
ハイテンションだから動けます。
ハイになっているから、疲れ知らずです。
でも、これと引き換えに、対価が必要になる方もいます。

最近多いのが、頭がブヨブヨしている方と、頭が固く張っている方がほとんどです。
この方が、眠れる訳はありません。
ただ単に、横になってグーッグーッ言っていれば、寝れているかと言うと、それは違います。

 脳疲労というのは

いつの間にか、脳疲労まで起きています。

寝ている時には、生命維持の最低限の働きを残して、記憶の整理をしますが、脳もしっかり休養を取ります。

脳が休養を取らないと、記憶の整理ができないで混乱も起きます。
忘れぽっくなったり、 うっかり が多くなります。

一般的には、ノンレム睡眠とか、熟睡と言います。

脳まで休めないと、脳は24時間働いています。
脳が休む時間がありません。

脳が休めないと、脳が生命機能の維持と内臓を支配しています。
脳の生命機能維持が低下すると、心臓に負担になります。
脳が弱ると眠れません。(脳にストレスがたまっている

脳が弱るとハイテンションになります。
ふつうは、脳が弱ってくるとダルイとか疲れてきますが、あまりに脳が弱り過ぎると、それさえもわからなくなります。

脳が休養取れる、睡眠ができるように考えていきませんか?
まず、循環を良くして、脳にたまった老廃物を流していきます。
脳に栄養と酸素を送れるようにしていきます。
身体が栄養と酸素を血液の中に混ぜます。
だから、内臓で栄養成分を作り、肺で酸素を血液に混ぜます。
いくら栄養があるものを食べても、脳が弱っている(脳にストレスがたまっている)と、良くありません。

脳と体が良くなっても、悪くなったものや固くなったものは変わりません。
悪くなったものや固くなったものを変えるのは、『 体質改善 』 が必要になります

最近、眠りが浅い方が増えています

多くの方が眠りが浅くなっています。 最近本当に多くの方が眠りの問題を抱えていてたら持っていますので トラブっている方は 脳が炎症起こしていたり脳が腫れていたり脳が緊張している場合が多くなっていますのでこんな状態では眠れる理由はありません。

脳が硬くなっているという方もいますから膿が硬くなっていると緊張状態と言うよりも循環が全て悪くなっていますので、こんな状態では眠れる理由はありません。

睡眠と言うのは2つ種類があります

【浅い睡眠・レム睡眠 】
寝ている時に眼球が動くのが『レム』と言います
眼球が動く睡眠がレム睡眠 ( 脳は休んでいない睡眠、 脳が起きている睡眠 )
浅い眠りでも、脳が活発に活動状態になると、深みに、はまった状態で眼が覚めない
これは、寝ながら考え事をしている時に多く起こります。
本当に、熟睡できていれば、肩こり、腰痛、頭痛、疲れがたまることは、起きません。

・ 浅い眠りで、身体は深く眠っているのに、脳が活発に動いている状態

・ トイレに起きたくなる

・ 物音で目が覚めやすい
( 夢を見ている途中では、意識が夢に入りすぎていると目が覚めない )
夢が長いと、脳が休んでいる時間がない
・ 脳は働いているので、この時 目覚めるとすっきり起きられる

・ 脳は動いているので、この時 よく夢をみる
・ 金縛りにあいやすい

・ 足がつりやすい
・ レム睡眠が多いと、脳が疲れていく
・ レム睡眠が多いと、体の疲れが解消できない
・ イビキをかきやすい

・ 無呼吸になりやすい
・ 血圧が不安定になりやすい
・ ストレスが軽減できない
・ 寝ながら考え事をしている時間が多い

【 レム睡眠(浅い睡眠)が多い結果 】

レム睡眠が多いと、内臓にストレスが蓄積されて、疲れがたまります
内臓が疲れていきます。
内臓が疲れると、ユガミやズレ、ネジレになってきます。
内臓が疲れると、変な症状が長期間続きます。
太りやすくなります。
むくみやすくなります。

血中酸素が減ります
いつも疲れやすくなります
体が冷えやすくなります。
風邪をひくと中々直りません。

風邪をひきやすくなります。
免疫力が低下します。
ウツやパニック障害・精神疾患になりやすくなります

【深い睡眠・ノンレム睡眠】

眼球も動かないから、 脳も体も休んでいる睡眠

・ 深い眠りで、脳も身体も休んでいる状態
・ ストレスを消去している
・ ホルモンの分泌をしている
・ 熟睡の睡眠
・ ノンレム睡眠ができていると、体は元気
・ レム睡眠は、体にたまった疲れが解消できる

いつもできるだけ多くノンレム睡眠ができていると、体は痛みやコリは起きません。
しかし、脳にストレスがたまってくると、いつかはレム睡眠しかできなくなります。
脳にたまったストレスが、原因で深く眠れなくなると、疲れはどんどん多くなります。

当院では小倉で眠りの問題を改善しています。