肩こりを楽に

肩こりを楽にする為には基本から。

肩こりを楽にしていくためには色々な方法があると思いますが湿布を貼ったりすることでも楽になることもありますし家族の方から肩を揉んでもらうことでも楽になっていくこともありますし 低周波治療器などを肩に当てることでも肩こりが楽になるということもありますが根本的には肩こりを治しているわけではなく楽にしているだけです。

肩こりには楽にする治療と肩こりを治していくという治療法があります。

肩こりが起きたらどこに行けばいいかどういう風な治療をすればいいかということを 迷うことも多くあると思いますので肩こりと言うと整骨院に行ったりマッサージ院に行ったり整体やカイロプラクティック院に行ったり病院に行って注射を打ってもらったり 鍼を打ってもらったり指圧をしたりお灸をしたりという色々な治療法があります。

しかし肩こりには原因がありますのでまずは筋肉から解さなければいけませんが筋肉をほぐすためには肩こりと言うと こりというのは意味不明な言葉ですからくりを日本語でもう少し分かりやすく言うと緊張や筋肉疲労のことを言います。

毎日毎日腕や肩や指などを多く使うことがありますのでいつのまにか蓄積してしまった筋肉疲労が肩こりになります。

しかし筋肉疲労も 蓄積する疲労が多くなっていくと 筋肉も緊張や疲労だけでは済まなくなり筋肉が硬くなるということが起こります。

筋肉が硬くなるということは もんでも何をしても柔らかくなることはない という筋肉の硬さになります。

筋肉が硬くなっていくと徐々にリンパの働きが悪くなっているおはい物が多く溜まり循環が悪くなるということは最低限でも起こりますが筋肉の硬さというのは老化から起きる硬さなのでひざ関節などが上がりづらくなったりするということと同じことです。

高齢の方が膝を曲げる時に痛みがあったりということが起こっていますがそういう状態と同じことなので関節ではなく筋肉や靭帯などが硬くなるということでいくらもみほぐしてもその時だけで楽になったような感じはしますがすぐにまた戻っていくという筋肉の老化の硬さです。

一度筋肉が硬くなるともう柔らかく元のようになることはなく、また正常になることはなくいくら低周波治療器や注射をしてもサプリメントを飲んでも薬を飲んでも柔らかくなることはできません。

そのうちに筋肉が硬くなっていくのは胃が強くなっていくと中に入っている神経や血管やリンパ管などの働きも悪くなりますので神経が悪くなると握力が落ちたり物を掴んでも落としやすくなったり手のこわばりが起きたり 血管が硬くなると循環が悪くなるということも起こります。

固くなるということは一時的に固くなることもありますが永久的に固くなるということで悪くなると神経麻痺が大きい肩こりを起きている状態でも肩こりとして感じないという方までいます。

肩こりも一過性の筋肉疲労から沖でものであれば筋肉を揉みほぐしたりストレッチをしたり肩を動かすことでも解消していきますが永久的に肩の筋肉が硬くなっていくことが起きていると ストレッチをしても肩を動かしても揉んでも変わりはなくすぐまた元に戻ります。

肩が硬くなったものはまた筋肉が硬くなったものは体質改善の治療で筋肉を若返らせていくしかありませんので体質改善の治療に進めていく必要があります。

肩こりと言うと

肩こりというのは筋肉以外で起きている肩こりもありますので筋肉以外で起きている肩こりというのは背骨の歪みで起きている肩こりです。

背骨が歪みを起こすと筋肉は骨から骨にくっついていますので骨が動いて移動することで筋肉は引っ張られたり緩んだりということが起こりますので引っ張られたり緩んだりするとリンパの働きを悪くなって老廃物が多くてあまり循環が悪くなって肩こりになります。

しかしなにも原因がなくて中枢神経系脳脊髄を守っている骨が歪んだりするということは起こらないと思いますので何かの原因があって背骨が歪みを起こすということがあります。

猫背や姿勢が悪いことで背骨が歪んだりすることもありませんので 猫背や姿勢が悪くなるのも原因があります。

背骨の歪みが起きる原因は体に蓄積していく疲れやストレスが原因なんですが疲れやストレスも筋肉にもたまりながら、あるところにその筋肉に溜まる疲れやストレスよりも何十倍も多く疲れやストレスが溜まっていきます。

例えばですけど体重が100キロの方がいるとしたら65 kg は水分です。

水分に疲れやストレスが溜まるということはありえませんので後の残りは35 kg なんですが35 kg の重さは骨の重さと筋肉と脂肪と皮膚の重さと血管とリンパ管と神経です。

後残ったものは内臓と大脳と脳幹と脊髄です。

筋肉にも疲れやストレスが溜まりながらさらに何十倍も多くの疲れやストレスがたまるところは内臓です。

ただし内臓と言っても病気と言ってるわけではなく内臓に疲れやストレスが溜まることで起きる症状だと説明を付け加えておきます。

人は体を動かすことで色々な仕事をしたり生活をしたりしていますのでまた食事をすることでも勝手に内蔵は働いて評価をしてくれますが雷蔵が働くということは働いた対象として内臓にも疲れやストレスは溜まります。

油文が多い食事をとったり繊維質が多い食事をとったりアルコール飲料とったり甘いものを取ったりすることで内臓は働くことをしていますので働いて分解したり吸収したり色々なことをしてくれていますから内臓も働いているということであれば内臓に疲れやストレスが溜まっても不思議なことではありません。

特に食道を取って下に 落ちていくことも食堂が働くことで食べたものを運んでくれていますのでいの方に何もなくて落ちていくわけではなくしっかりと胃に落ちていきましょうかをするということが起きるのも働きになります。

はいでも呼吸をすることで酸素と血液を混ぜてくれて全身に送ることを心臓でしていますので心臓も働いて肺も仕事をして働いています。

色々な内臓が働いて動いていることで エネルギーを得て我々は日常的に動くことをしていますがさらにその動くことでも仕事をすることでも生活することでも色々な疲れやストレスは溜まっていきその疲れやストレスも内臓に溜まっていきます。

疲れやストレスの蓄積

人が生きていく上で疲れやストレスを感じていますがそれを減らすことや会場することはあまりできていないのが現実です。

疲れやストレスを減らすことができるのは唯一、眠りなんですがその眠りというのが多くの方でできていないのがあります。

夜、寝ようとするとすぐ眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思わないでください。

目が覚めないから寝ていると思うのは勘違いもいいとこなんですが目が覚めないからと言って寝ているとは限りませんし眠りというのは脳から寝ていないと眠れていません。

夜寝ようとするとすぐに寝ながら考え事をしている時間が長くなり寝ながら考え事をしてる時間が5時間50分ぐらいあってあと1分か2分ぐらいに夢を見るといふ事をして目が覚める瞬間に夢を見ているから夢の記憶が残ります。

しかし寝ながら考え事をしている時間が5時間50分ぐらいあると ほとんどは眠れていませんので眠れていないと脳が弱っていき脳に疲れやストレスが溜まっていきますので脳に溜まることの大性脳幹を弱らせていき生命力がどんどん落ちていくということがあります。

脳幹が弱る

脳幹というのは生命機能の中枢であり脳内ホルモンのバランスをコントロールしてるとこであり心臓を支配しているところであり体温を調節してくれているところであり自律神経の大本中の大元ですから自分が生きていけるのは脳幹が元気だからなんです。

しかし最近はこの脳幹野大脳が異常に弱っている方が多くなっていますので内臓のコントロールができない状態で体温調節ができない状態になったりしていますので体の歪みやズレが多くあるんですがどうが弱って脳麻痺になってしまった方は痛みやコリを感じることもできないしウイルスや細菌が入っていてもインフルエンザになることもなく高熱を上げることも寝込むことも起こりません。

ウイルスや細菌が目一杯入った状態でやっとこさインフルエンザになったり風邪を引いたりということで熱が出ていきますが多くなる前に高熱が出て細菌やウイルスを減らすという行為ができなくなります。

 

小倉南区から多くの方が肩こりを楽にする為に。