自律神経失調症を解消

自律神経失調症を改善するなら薬を使うことなく原因を見つけ出して解消することからしているカイロプラクティック徳力整体院は30年になります。

自律神経失調症というのは原因を見つけることができれば原因がしっかりとしたものがありますから原因を見つけるようにして改善して体を整えていくことをしていきます。

自律神経失調症と言うと病院に行って診断が下って薬を処方されるということが多くあり薬を飲んで長期間に及ぶ改善を試みるということが多くありますがもちろん薬を飲むことは構いませんが原因を見つけ出して原因から整えていくことをしていくのが当院の治療法です。

自律神経失調症になる時の自律神経というのは実際に神経として背骨の横にある神経ですけどこの神経のバランスが悪くなって自律神経という神経の働きのトラブルが起きて色々な症状が起きるのが代表例で自律神経失調症と言います 。

しかし自律神経という神経は背骨の両側にある神経ですけど大本は脳幹から出ているので脳幹の部分の何らかのトラブルと考えた方がいいと思いますので脳幹に起きるトラブルを見つけ出して改善することができれば自律神経失調症は解消していき楽になるということがあります。

自律神経失調症になる時には色々な症状が起きてしまいますからイライラしたり 体がだるくなったり疲れやすくなったり腰が痛くなったり 肩こりが起きたり頭痛が起きたり眠れなかったりという不貞愁訴な症状を起こす時に自律神経失調症と言われ更年期障害と年齢を開けて分けて考えることがあります。

自律神経失調症とは

自律神経失調症と更年期障害というのはあまり分けて考えられるものではありませんので五十歳前後の人であれば更年期障害と言われそれ以外の方は自律神経失調症と言われるということになります。

自律神経失調症というのは基本的には検査をすることでいろいろな悪さを見つけ出すことができます。

自律神経失調症の方も途中の大元は体調が悪く体調を落としていることが原因で随分、昔から眠れていないからおおもと中の大元の原因です 。

自律神経失調症というのは最初は疲れやストレスが体に溜まりすぎて それがどんどん多くなったことが原因で色々なバランスが悪くなった状態のことを言いますが 疲れやストレスというのは内臓に蓄積していきますので内臓と言っても病気ではありませんから病院で検査をしても異常なしで健康だということで自律神経失調症という名称がつきますから体調を落とすということを検査する道具や機械はありません。

病院では体調の状態を検査する機械や道具などもありませんし 病院では病気の検査をするのが目的ですけど自律神経失調症というのは更年期障害と同じように病気であって病気ではないという状態の ものがあります。

病院というところは病気になってしまうと検査に訪れて内臓の病気ということがわかりますがそれ以外では病気ではありませんのでいくら検査をしても健康と言われるか少し数値が高いと言われるくらいだと思います。

自律神経がバランスが悪くなるとは

自律神経というのは運動する神経スポーツをする神経歩いたり走ったり座ったり立ったりする神経のことを運動神経といいますがそれ以外の体温の調節や呼吸中枢や内臓を支配してる神経です この神経がバランスが悪くなったりするとホルモンのバランスが悪くなりますので内臓の働きの低下も伺いますから色々な精神的なもの緊張が強くなってしまったり過呼吸になってしまったりうつっぽくなったりあに来ることが多くなったりイライラしたり眠れなかったり寝ながら考え事をしている時間が長くなったり腰痛や肩こりや頭痛や胃のむかつき吐き気などが起きてしまうということが自律神経の不貞愁訴になります。

しかし多くの場合疲れやストレスというのは 体に溜まっていくということは分かっていると思いますが体のどこに溜まっているかということはわかっていません 。

疲れやストレスが溜まるところというのは筋肉にもたまりますが内臓に多くが溜まっていきます。

例えばですけど体重100キロの方がいたら 60 kg から70 kg ぐらいが水分ですあとの残りは骨の重さだったり筋肉や靭帯の重さだったり神経や血管やリンパの長ということになりますのであとの残りは内臓しかありませんつまり多くの疲れやストレスというのは内臓に疲れをためていき内臓の働きを弱らせてしまうということで色々な症状が起きていきます。

内臓にたまるということは内臓の中でもホルモンにもたまりますのでホルモンのバランスが悪くなったりすることもありますが、それらが多くなればなるほど中枢神経系も弱っていき中枢神経系にもお疲れやストレスが溜まり眠りが浅くなっていきます。

眠りが浅くなっていくと 生命機能を司っている脳幹も弱っていき脳幹が一度弱りダスト自力で回復することはなかなか難しく長期間の自律神経失調状態に陥るということがあります。

一度眠りが浅くなるとさらに疲れやストレスが色々な部分に溜まり始めますのでこの蓄積状態が多くなればなるほど自律神経失調症になり自律神経のバランスが悪くなってホルモンの働きも悪くなって内臓の働きも悪くなっていき自滅していくのが自律神経失調症という状態になります。

自律神経を回復させるには

自律神経を回復させるには一番は体調からあげて整えていくことをしますが体調を上げて安定させるだけでも数回から数十回以上かかってしまうのが現状ですが状態に応じてまたは程度に応じてかかる回数が違います。

程度が悪ければ段階が落ちていれば落ちているほど回数測ってしまいますのでどれくらい終わらしているかどれくらい悪くしているかで測る回数が違いますので簡単に考えて ほしくないところです。

簡単に考えて色々な症状が良くなったからといって短期でやめてしまうかと思いますが短期で辞めてしまっても自律神経失調症の大元中の大元の原因は残ったままになっていますし解決が進んでいません。

病院でも治せなかったものがまた薬でも治らなかったものがそんなに簡単に治るわけはありません。

しかも自力で回復する力または自然治癒能力という力というのは脳幹の部分にありますので脳幹が弱るということは回復する力がありませんから行くな院長のテクニックを駆使しても回復する力がない時には回復はしません。

できるだけ回復するようにしていきますので徐々にしか回復させることができないということもありますし体が弱っていればそれだけたくさんの治療はできません。

体調を簡単に上げるという治療はありませんので当院では体調を上げる治療をしていますがサプリメントや色々な栄養ドリンクを飲んでも体調が上がることはなく点滴をしても駐車をしても体調というのは上がることはありません。

マッサージやお灸や針を打っても電気治療器をしても何をしても上がらないのが体調なんです。

体調は自力で回復させることしかできませんので脳の元気がない方ほど体調は回復しませんから脳を元気にしていく治療をしなければいけませんので体質改善の治療を受けるようにして多くを受ければ受けるほど治らなかったものが治っていき自律神経は整っていくということの治療をしています。

律神経失調症になった方は体調をあげて体を整えていくことと体質改善の治療で治らなかったもの直せなかったものを直していく必要があります。

 

 

 

 

 

 

小倉南区 自律神経失調症 を改善するなら原因から改善することをしている徳力整体院。