評判の良い骨盤矯正

人気がある 小尻になれる 骨盤矯正

当院では骨盤矯正をして行く時には検査することを重要視していますので検査で骨盤のいろいろなものを 確認することができます。

当院の骨盤矯正は美容的な骨盤矯正ではなく骨盤を治療していくことで骨盤が小さくなる小尻になることができる骨盤矯正です。

骨盤を小さくするというのは大変、変な話なんですが多くの方の骨盤を検査してみるとわかったことがあります。

この骨盤を検査してみてわかったことは 多くの方の骨盤に炎症や腫れがあるということです。

もちろん骨盤の歪みや 骨盤の開きもあります。

基本的なことは骨盤の歪みや骨盤の開きがあると骨盤周辺にも脂肪が 吐きやすく浮腫みやすくなるということはわかっていますし骨盤自体が大きくなってしまっている方もいます。

骨盤の歪みや骨盤の開きがある方は リンパの働きも悪くなって代謝も悪くなりますし循環も悪くなりますから骨盤が大きくなって脂肪が大きくなります。

普通は骨盤矯正と言うとこういう状態が起きているのが普通なんですが最近は多くの方が体調が異常と言っていいほど悪く なっていますので異常なことが起きていても不思議ではありません。

骨盤を検査してみると

骨盤を検査してみると筋肉や靭帯や神経や血管やリンパ管などが炎症起こしていたりハレたりということもありますし骨盤の骨自体が炎症起こして腫れ上がってるという方もいますので特に骨が腫れ上がっていくと変形を起こす場合が多くありますからうつ伏せでもうえ向きでも 確認しながら骨盤を整えていく治療をしています。

当院の院長は骨盤を触ったりするだけですぐにわかりますし検査することでもすぐにわかる 検査をしています。

骨盤が腫れ上がったりしても痛みやこりが感じない方も多くいますから 骨盤の真ん中の 骨の仙骨という骨がありますけど、別名、尾てい骨とも言いますが 、体の一番中心になる骨盤の骨なんですがこの部分が特に炎症を起こしたり腫れたりすると変形を起こしながら大きくなりますから大きくなったぶんだけ骨盤も大きくなります。

そして骨盤の両翼の骨も晴れ上がったりしていることが多くありますので 骨盤の両側の骨も矯正して整えていくことで骨盤が小さくなって小尻になれるということです。

筋肉や靭帯や骨が腫れ上がるということは普通では起こりませんが最近多くの方が眠りのトラブルを起こしていますので眠りのトラブルが強い方は変な状態になっていることが多くありますのでそれらを検査することで改善することができます。

しかし眠りのトラブルが起きている方は骨盤だけで済むことはなく頭や顔まで治療を進めていかないと眠りが解消しない限りはいくら骨盤矯正をして小尻にしても持続性がなく維持する力がありませんので戻りやすくなるのが現状です。

骨盤の状態を維持する力は内臓にもありますが多くの力は 脳に ありますので脳の力がないと 維持することはできません。

眠りの問題というのは

骨盤矯正と眠りには深い関係がありますので 眠りというのも 夜に寝たら朝まで起きないから寝ていると勘違いする睡眠の方が多くいます。

昔でしたらこれらは全て不眠症ということになりますが寝つきが悪かったり夜中に何回も目が覚めたり冷めてしまったら一時間も2時間も眠れなかったり夢ばかり見ていたりということが不眠症ですが最近の不眠症の方は夜に寝たら朝まで目が覚めないから寝ていると勘違いしている睡眠です。

夜寝る時間になったら朝まで目が覚めないから寝ている。

しかし本当に寝ているのでしょうか。

寝るということは脳が休養とって休むことです。

脳が休むから内臓も休むことができます。

しかし脳が寝ていないと 内臓も休むことができません。

脳が寝る睡眠のことを 熟睡をしている睡眠と言いますが多くの方が寝ながら考え事をしているという睡眠になっています。

ながら考え事をしている睡眠というのは目が覚めた瞬間にそのことを忘れてしまいます。

ですから記憶に残ることはありませんし夢を見ていたら夢の方がまだ覚えています。

一番、浅い睡眠が寝ながら考え事をしていると睡眠なのでこれが睡眠負債につながって 脳疲労に繋がっていきます。

脳疲労が多くなればなるほど限界なく脳を披露させて弱ってしまうことが起こりますので 脳疲労が脳細胞を急激な減少をさせていきます。

脳細胞の急激な減少が結果的には認知症がに繋がったりボケにつながるということが多くなっているのが現代の世の中です。

脳疲労の強い方は維持する力もありませんし命力も生きていく力も極端に落ちていますので どんなに良い骨盤矯正をしても持続する力がなく戻りやすく歪みやすく 浮腫みやすくなるのは当然なんです。

脳疲労起きてる方が 大変多くいますので当院でも脳疲労を治していく努力をしていますが簡単にはいかないのが脳疲労です。

逆に脳疲労が起きた方は 脳疲労と言うのを考えこともなく言葉としてだけしか聞いていませんのでしっかりと考えることはしませんから簡単に考えています。

認知症やボケがもう始まっているのに簡単に考えてしまっている方が多くいます。

進行途中の人ほど簡単に考えてしまっているのが 現実です。

深刻に考えることはないというのがもう始まっている証拠なんです。

骨盤矯正を始める前に

当院では必ず骨盤が小さくなる骨盤矯正をしていますので骨盤矯正に入る前に自分の両手で骨盤の部分を触って幅などを覚えてもらうようにしています。

この骨盤矯正をする前の骨盤を触る時には大変難しく簡単ではありませんので簡単に触ったかたほど分からないということもありますから分からないことがないようにしっかりと触って覚えるようにしてください。

骨盤の触り方は両方の股関節の上の辺りを 触って少し中心部に向けて押しながら左右を感じるようにして触ります。

骨盤にも顔と同じように左右差がありますのでどっちかが出っ張っているとかいうことを意識しながら触ると骨盤矯正をした後の変化がよく分かると思います。

ズボンなどでも 骨盤が小さくなったのが分かるかと思いますしスカートのウエストの部分がゆるくなったり ということもありますからそういうことでも触ることで実感ができると思いますけど。

当院では患者さん自身の両手の感覚神経を 重要視していますので単純に手だけで触るのではなく感じようとして骨盤を触ると変化がよくわかります。

左右差を感じる

この感じようとすることが一番骨盤が小さくなったというのが実感できますから 骨盤を感じようとして左右差を確認してください。

左右差を感じようとすると脳神経にある感覚神経が働き出しますので感覚神経を手に集める感じで触るようにすると余計にしっかりとよくわかります。

人には感覚神経という神経が脳にありますので 手に集中して 右の骨盤が出っ張ってるかどうか左の骨盤が出っ張っているのかということを左右差で感じるようにします。

左右差を感じるということは簡単ではありませんが分かれば 骨盤が小さくなったということがすぐに分かります。

しかし中には数人の方が分からない方がいますので 分からない方は大変の方ことが起きていますので体の治療をしっかりとするようにしてください。

当院では分からない方は分からないと決めつけるのも失礼なので あまり言えません。

しかしわからないということがどういうことなのかということを考えて欲しいところなんですが分からない方はそういうことは素通りしています。

大切なことほど通り過ぎてしまっているのが現状です。

当院では 評判の良い人気のある 骨盤矯正 を小倉南区でしています。