腰痛は

腰の痛みには原因があって腰痛になります。腰痛が起きる時には切っ掛けがあって起こります

腰痛が起きる原因の切っ掛けとは、姿勢が主です。

腰をかがめたり、中腰、前かがみで腰痛、重いものをもって腰痛、靴下をはこうとして腰痛、スポーツをして腰痛、野球をして腰痛などなど色々な腰痛があります。

これらは原因ではなく、切っ掛けです。

切っ掛けがある前に原因があります。

腰痛

その原因とは

骨盤の歪みや骨盤の開きがあります。骨盤の異常があると体を支えられないで起きることがあります。

支えられないときに、悪い姿勢をすると急に腰が痛くなります。この時に骨盤の歪み具合に応じて痛みが違います。

大きく歪みがあると椎間板ヘルニアにもなりますし、坐骨神経痛にもなっていきます。

誰でも起きてしまうのが、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛です。

別に特別なことではありません。

普通の場合

骨盤の歪みや開きは気が付きません。なんか腰が重いとか、ちょっと腰が痛いとかです。

急に起きる腰痛を急性腰痛と言いますが、急性腰痛は腰の関節の捻挫です。

足や手に起きる捻挫と同じです。

関節が大きく体を支える関節なので痛みが強く、体をまっすぐにできないこともあります。

椎間板ヘルニアになるとセキをすると腰が痛みます。

坐骨神経痛というのは臀部や足の痛み、しびれが起こります。

しかし、骨盤の歪みが起きる別の原因があります。この原因は姿勢でもなく切っ掛けでもなく、もっとさらに奥の本当の原因です。

この原因は内臓です。内臓といっても病気ではありません。

内臓に疲れやストレスがたまって歪みになります。

内臓というのは腎臓です。

腎臓というのが主に腰痛の原因になります。

腎臓疲労が腰痛の原因になります。

腎臓に疲れやストレスがたまると筋肉バランスが悪くなって骨盤の歪みが起こります。

しかも、その時には、体にも多くの疲れやストレスがたまっています。

北九州市小倉、八幡、戸畑、行橋、門司、若松などからカイロプラクティック徳力整体院は腰痛を解消しています。